とあるママの子育て満喫日記

わが子の成長が今の喜びです

子供用防災ずきんを用意しました

子供用防災ずきんを用意しました。私たち夫婦の分はまだですが、息子と娘用に購入しました。今年は災害が多いこともあり、インターネット通販でも注文が多いようで、納期がかかるみたいですから、注文のときに確認したほうがいいようですね。届いた防災ずきんをあけてみると、サイズはぴったりでなかなかいいですね。難燃繊維とか耐熱耐火加工などは当然ですが、ずきんの内側にポケットがあってそこに使い捨てのマスクがあったりと心遣いができているなと思いました。コンパクトですが、頭部分はしっかりとしてて衝撃を吸収してくれそうです。子供たちも気に入ってくれたようで、今度は私たち夫婦の分を少しずつ用意しようと思います。

子供用ヘルメットはかわいい絵柄でかぶるのが楽しい

最近の子供用ヘルメットはかわいい絵柄がついているので、かぶるのが楽しくなります。子供の自転車での事故が増加しているためか、ヘルメットを装着して自転車に乗っている子をよく見かけるようになりました。ヘルメットをかぶっていれば、万が一の場合でもケガの確率が減り、安心ですね。大切な子どもの頭を守るアイテムとして、デザインにもこだわっています。かわいいので子供が喜んでかぶります。見た目重視の親もこれなら納得。色も多彩にそろえ、イラストも男の子の好み、女の子の好み、さまざまなものが用意されています。通販で価格は約4,000円。子供の安全を確保するためには高くないのではないでしょうか。

子どもに子供用防犯ブザー・アラームを持たせています

子どもに子供用防犯ブザー・アラームを持たせています。最近は、防犯は自衛で行わなければならないと思っています。子どもが外に出れば帰宅するまで心配することが多くなりました。それで、通販で防犯ブザー・アラームを見つけたので購入しました。ランドセルに簡単に取り付けられ、LEDの光と音で危険を知らせます。音量は通常より大きいものにしました。子どもには、何かあったらこのヒモをひっぱりなさいね、と教えています。子供の好きなキャラクターデザインにしたので、子どもも喜んで、無くすことなくつけています。親としては、危険から子どもを守りたいので、防犯ブザー・アラームを持たせて良かったと思っています。

立派な雛人形は場所をとる

娘が生まれたので、私の両親は喜んで雛人形を孫のために買ってくれました。しかし、マンション暮らしなのに、大きくて立派な17人揃いの5段飾りを買ってきました。私の雛人形も贅沢なつくりの段飾りなので、大きなほうが雛祭りである感じがするのでいいのですが、場所をとって仕方ありません。箱になおしても、箱が大きいので収納場所に困ります。5歳になった娘は雛人形が好きなので、1月から雛人形を出そうとし、3月をすぎても飾っておくと聞きません。両親は贈りものを喜んでいるので、満足しきっているのですが、やはり子育てには一軒家がいいなと思わされます。

五月人形を通販で購入し満足!

五月人形を長男に購入するため、あちらこちらのデパートや専門店に足を運びました。予算内で納めたかったのですが、そうなると縫製や細かな仕様に納得できず、かといって高額な五月人形は手が出ません。結果的には、私の両親が出資してくれることになったのですが、それでも金額と商品の品質に納得ができず、お友達に相談しました。お友達はもっぱら通販フリークなので、おすすめの通販サイトを紹介してもらいました。そこで素敵な五月人形との出会いがあり、主人にも両親にも見てもらって早速注文!通販の場合、画像と口コミだけが頼りですが、画像の拡大で細部まで確認出来ます。その五月人形の製作者は有名な方で、匠の技を感じました。

子供の日に合わせて、塗りの箱に入った兜が届きました。

いきなり、子供の日に大きな箱が宅急便で届けられました。それはもう、驚いて送り主を確認したのです。すると、実家の母の名前が記載されていたのです。最近母は、パソコンを始めたと言っていたのですが、ひょっとしてネット通販で?とすぐに思ってしまいました。母に電話すると、「どう?立派でしょ。パソコンで遊んでたら見つけたから、早速注文したのよ。だって、この間、孫が実際に被れる兜が欲しいって言ってたから、孫の為に買っちゃた」と、嬉しそうに話したのです。もう、驚くやら、嬉しいやらの複雑な気持ちでした。やはり、子供よりも孫が可愛いとよく世間では言われているものなって、妙に納得したのです。

一人娘が産まれ、初節句以降もひな祭りは毎年やってあげたい

42歳で第一子を出産し、しかも、夫と望んでいた待望の女の子が産まれ、初節句には、私の両親と夫の両親でお祝いの傍ら、夫の両親から雛人形を頂き、ひな祭りも行われた。内輪だけだったが、結婚して13年目にして授かった一人娘なので、皆からの心のこもったお祝いとひな祭りは、とても感慨深かった。娘の誕生を皆が喜んでくれ、私自身も娘に感謝している。この気持ちを忘れないように、初節句以降もひな祭りは毎年行いたいと思っている。そして、毎年のひな祭りのイベントとして、娘をおめかしさせて、写真館で家族写真もいいなぁ、などと考えている。

通販で教材が詳しく紹介されていました

通販で教材が詳しく紹介されていました。今や社会人でも漢字検定や脳トレーニングにはまる時代、子供がはまるようなおもしろい教材はないかと探していました。国語に関しては漢字はもちろん長文読解が必要です。読解力を育成するものにしました。社会は興味をひくようクイズ形式で絵が多く使われているものにしました。算数は計算力を高めたかったのでパズル式の教材にしました。パズル式だとおもしろいようで、解けるまで頑張っています。母親としてはヒントをあげたくなるものですが、そこはこらえて子供が1人で問題を理解し解けるまで頑張らせています。その考えている時間が一番大事だそうです。

はじめての工作、ハサミでチョキチョキ

工作の道具というと、ハサミとのりが基本ですよね。最初、海外の子ども用のハサミを買ったのですが、うまく使えなくて、通販で購入しました。このハサミは、大きさがちょうど良くて、おかげで上手にハサミが使えるようになりました。スケッチブックにお折り紙で作った花をのりで貼って、クレヨンで自分と私たちの絵を描いてくれました。観察力が鋭いのかな、特徴をとらえているからか、似ている気がしてくるんですよね。集中して一生懸命工作をやっている姿が、とてもかわいい。小さい作品は、フォトフレームに入れてリビングに飾っています。

その他と今はいろいろな子育て用品があります。

その他と今はすごく便利な子育て用品がたくさんありますね。私が子育てと言うか出産をしたのが15年前。たまたま職場の子が出産をしたのでお祝いを買いにベビー用品売り場に行きました。すると洋服は大人顔負けのかわいいデザインがあるしおもちゃなどベビー用品もいろいろなものがありました。おしゃぶり一つにしても機能性にとんでいるしデザインも斬新です。こんな良いものに囲まれて育てられる赤ちゃんは本当に幸せですよね。私たちの頃にはなかったよねえというものばかり。思わずもう一回出産してもいいかななんて口走ってしまいました。